現役産婦人科医YouTuberママ女医ちえことは?気になる出身大学・経歴をリサーチ!

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YouTuber
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ママ女医ちえこさんという女性YouTubeチャンネルをご存知でしょうか。

可愛らしい女性のママ女医ちえこさんが、『膣』や『性交』などと言った言葉を堂々と発言しながら、医学的に正しい性知識や避妊方法、家庭で役立つ医学などをYouTubeで発信しています。

チャンネル登録数は2021年3月現在、8.7万人と、医学という難しそうなジャンルでありながら人気チャンネルとして活躍中です。

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ママ女医ちえこさんっていったい何者?

ママ女医ちえこさんが、なぜYouTuberになろうと思ったのか。

今日はそれらの疑問をご紹介していきたいと思います。

 

ママ女医ちえことは何者?

ママ女医ちえこさんは、現役産婦人科医のお医者様です。

そして2021年3月現在、2人のお子さんと3人目を妊娠中のママでもあります。

外見はとっても可愛らしい女性で、しゃべり方もほんわかしています。

でもママ女医ちえこさんの動画では、性に関する言葉もたくさん出てきます。

医者として伝えてることなので恥ずかしいことではないのですが、それでもママ女医ちえこさんの外見の可愛らしさもあって、ギャップに驚いてしまいます。

でも語られていることはとても実用的で有益な情報ばかりです。

例えば『毎日の正しいデリケートゾーンのお手入れの仕方』など。

妊娠の仕組みは学校の授業で習っても、デリケートゾーンのお手入れなどは習いませんよね。

動画【デリケートゾーンのお手入れの仕方】

【医師解説】正しいデリケートゾーンケア出来てる?お風呂であそこの正しいケアのしかた【おすすめケアグッズ紹介!】

 

人には聞きづらいけど大切なこと。

 

それらを伝え、多くの人によりよい人生を歩んでもらうために、医者としてママ女医ちえこさんは動画を配信していると言います。

 

 

ママ女医ちえこの出身大学や勤務先は?

ママ女医ちえこさんの出身大学については非公開となっていますが、お医者様として、現在までかなり経歴を積んできた方です。

『産婦人科医としてちょっといやだなぁと思う仕事3選』では、地域の総合周産期センターで働いていたと言っており、さらに何度か動画内でも大学病院に勤務していたときの話をしています。

動画【産婦人科医になっていやだなあと思う仕事】

 

そして引っ越した先でも産婦人科医として働いているため、少なくとも3つの産婦人科での経験がある方です。そしてご自身も2人の男の子のママですので、ママ女医ちえこさんのアドバイスはとても親身です。

医者としてだけではなく「出来れば次は女の子がほしい!」と思っているお母さんの参考にもなるように、ご自身で日本でも試しやすい産み分け方法の実践などをしています。

動画【男女の産み分け法】

【産み分け】女の子がほしいときにできること【妊活】

 

ママ女医ちえこの社会貢献への想い

ママ女医ちえこさんが医者になろうと思ったきっかけは、高校生の頃に母親に言われた「女性も手に職を持たなくては」という言葉だったそうです。

同時に自分自身でも『社会貢献が出来る職に就きたい』と考えていたママ女医ちえこさんは、医者になろうと決めたそうです。

医学部へ進み研修医になったママ女医ちえこさんは、産婦人科で帝王切開の手術に立ち会ったとき、自分は産婦人科になるべきと産婦人科を志望。

その後は産婦人科医となり、激務に追われながらも、人の役に立っているという充実感の元でバリバリ働いていたそうです。

ところが子供が生まれ、さらにご主人の転勤が重なり、その転勤先が待機児童の多い地域だった為、思うように働けなかったそうです。

『働きたくても働けない』

『今の自分は何も社会に貢献が出来ていない』

そんな悩みを抱いていたママ女医ちえこさんは、それでも出来ることをしようと産婦人科医YouTuberとして正しい知識を広める活動を始めました。

『皆さんに少しでも産婦人科や医学に親しんでいただいて、楽しんでいただきたい。

人生100年時代を生きるために、皆様の健やかな人生の一助となりたい。

もっと患者さんに寄り添えるようになりたい』引用:mama女医ちえこLC

ママ女医ちえLC(ブログ)↓↓

【mama女医ちえこLC】

 

社会貢献がしたいという気持ちで、ひたすら突き進んでいるママ女医ちえこさん。

これからも活躍を応援していきたいと思います。

 

 

まとめ

今回はママ女医ちえこさんについてご紹介致しました。

ママ女医ちえこさんの動画がきっかけで、正しい性知識を知った人も多いのではないでしょうか。

パートナーと一緒にママ女医ちえこさんの動画を見ている方もいるそうです。

YouTuberとしてもお医者様としても、ますます活躍されることでしょう。

 

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